岐阜・愛知の不用品買取・出張買取専門【買取大福】

写真1枚からお気軽にご相談ください! 0120-322-221 【受付】9:00~20:00

ブログ一覧


オフィスデスクの出張買取|平デスク・両袖・L字・フリーアドレス・USMハラーまで法人事務所の一斉処分対応

オフィスデスクの出張買取|平デスク・両袖・L字・フリーアドレス・USMハラーまで法人事務所からの一斉処分対応

事務所移転・閉店・フリーアドレス化・在宅併用への切り替えなどで使わなくなったオフィスデスク(平デスク/片袖/両袖/L字型/コーナー/フリーアドレス/会議用テーブル/受付カウンター/役員デスク/ワークステーション)の出張買取に関する実務情報をまとめました。

岐阜・愛知の現場で実際に立ち会っているスタッフ目線で、搬出経路採寸・清掃・撮影・状態評価・付属品・国内オフィス家具メーカー(イトーキ/コクヨ/オカムラ/PLUS/ナイキ)から海外(USMハラー/ヴィトラ/ハーマンミラー)/量販(無印・ニトリ・LOWYA)/業務用中古市場までブランド別に、査定で見られる5項目・FAQまで実務寄りに整理しています。

この記事のポイント:オフィスデスクは「形状・タイプ/天板素材/脚・ベース/機構(昇降・配線収納・引き出し)/メーカー・ブランド」の5軸で査定が動きます。 法人事務所のオフィス移転・閉店時のまとめ買取/フリーアドレス化に伴う旧デスクの一斉処分/同型番大量買取では1点単価が伸びにくくても点数で総額が伸びやすい傾向です。 写真1枚+天板裏面の銘板(メーカー名・型番)共有から査定の目安をお伝えできる場合があります。

買取大福 店長

店長コメント
オフィスデスクは「事務所移転・閉店・フリーアドレス化のタイミングでまとめて出る」のが一番多いパターンです。

1点ずつだと単価が伸びにくい品目でも、同型番が10台・20台と揃うと買取側も再販流通に乗せやすく、トータル評価が伸びる傾向があります。

解体前に天板裏の銘板(メーカー・型番)を1枚撮って送ってもらえると、当日のやり取りが一気にスムーズになります。

出張買取の対応品目(オフィスデスクの種類とタイプ)

「オフィスデスク」は実際の現場では形状・天板素材・脚構造・機構・ブランドで5軸に分かれます。 出張買取の見積もり段階では、写真と合わせて以下のどの軸に該当するかを共有いただけると、査定の目安が出しやすくなります。

形状・タイプ 平デスク/片袖デスク/両袖デスク/L字型/コーナーデスク/フリーアドレスデスク/会議用テーブル/ミーティングテーブル/受付カウンター/役員デスク/ワークステーション/システムデスク/フリーアドレス天板(連結式)/間仕切りパーティション付きデスク
天板素材 メラミン化粧板(業務用で最多)/突板(オーク・ウォールナット・チーク)/無垢材/スチール/ガラス/リノリウム/メラミンポストフォーム
脚・ベース 4本脚/T字脚/H字脚/X字脚/パネル脚/キャスター付き脚/鍵付き引出キャビネット脚(3段・4段/キーボードトレー付)/配線収納(ケーブルトレー・配線ダクト)一体型
機構 手動昇降式/電動昇降式(スタンディング対応)/配線ダクト・コンセント内蔵/LANポート内蔵/間仕切りパーティション一体型/キャスター移動式/フリーアドレス天板の連結機構
国内オフィス家具メーカー イトーキ(itoki)/コクヨ(KOKUYO/Workfit)/オカムラ(okamura/Lives/Quotos/Cruise/ProUnit/Atlae/Solid/Sympas/Sub-base/Choist)/PLUS(プラス)/ナイキ(NAIKI)/内田洋行/インターオフィス/ライオン事務器
海外ブランド USMハラー(USM Haller)/ヴィトラ(Vitra)/ハーマンミラー(Herman Miller)/スチールケース(Steelcase)/キャビネット系の輸入オフィス家具全般
量販・通販 無印良品/ニトリ/LOWYA/東京インテリア/IKEA/サンワサプライ/サンワダイレクト/タンスのゲン/山善/アイリスオーヤマ
業務用・中古市場 オフィスバスターズ/オフィスコム/カグクロ/楽天市場オフィス家具/法人向け中古オフィス家具流通網(同型番大量在庫を扱う再販ルート)

※上記はあくまで対応軸の例です。同じ「両袖デスク」でも国内オフィス家具メーカーの現行モデルと業務用中古市場の旧モデルでは査定軸が大きく異なります。 USMハラーやヴィトラなど海外ハイブランドは、同等の量販品とは別軸で評価する傾向があります。

搬出経路の採寸(出張当日に詰まらないために)

オフィスデスクは「天板が大きい・脚キャビネットが重い・解体すると大型で長い」品目です。 法人事務所では複数台の同時搬出が前提のため、当日の搬出経路詰まりは作業全体の遅延につながります。 査定依頼時に以下5項目の採寸をお手元で控えていただけると、出張当日の段取りが安定します。

事前に控えておくと便利な採寸5項目

  1. デスク本体寸法:天板(幅×奥行)/全高/脚キャビネット部分の幅×奥行×高さ。両袖デスクは特に重量があり脚部の設置寸法が重要です。L字型・コーナーデスクは2辺の合計寸法と内角からの距離も控えておくと安心です。
  2. 事務所玄関・ドア開口部:開口幅×開口高。両袖デスクや会議用テーブルは天板を立てて搬出するケースが多く、開口高がボトルネックになりやすいです。
  3. 廊下・通路の最狭部:オフィスビル内の共用廊下/給湯室前/曲がり角の有効幅。間仕切りパーティション付きデスクは曲がり角で詰まりやすい品目です。
  4. エレベーター:オフィスビルではカゴサイズ(奥行×幅×高さ)と荷物用エレベーターの有無を必ず確認します。荷物用がない物件で長尺の会議用テーブルを搬出する場合、人力階段搬出ルートの再計算が必要になります。
  5. 階段:階段幅/踊り場の最大対角寸法/階数。エレベーター不可・階段のみのオフィスは、両袖デスクや受付カウンターで搬出工数が大きく変わります。

※フリーアドレス天板や会議用テーブルは「現地で天板と脚を分割解体してから搬出」が基本です。 ガラス天板は重量・割れリスクの両面から、立て搬出ルートと水平搬出ルートを使い分けます。 鍵付きキャビネットは鍵紛失時でも搬出は可能ですが、再販前提では鍵の有無で評価が変わるため、見つかった場合は事前にお知らせください。

清掃と撮影(査定前に整えておくとスムーズ)

オフィスデスクは「天板の手垢・コーヒー輪染み」「キーボード周りのホコリ」「鍵付きキャビネット内の書類残置」「キャスター周りの絡み毛・配線」が査定減につながりやすい箇所です。 完璧な清掃は不要ですが、事務所の通常清掃レベル(軽く拭き上げ+引き出し内の書類撤去)まで整えていただくと査定がスムーズになります。

清掃の4軸

  • 天板の表面(メラミン・突板・無垢・ガラス):手垢/コーヒー・お茶の輪染み/マウスパッド裏面の色移り/インク跡。中性洗剤を含ませた布で軽く拭き上げ、ガラス天板は指紋・油膜まで取ると印象が変わります。突板・無垢は水拭きの後に乾拭きで仕上げます。
  • 引き出し・キャビネット内側:書類残置の撤去が最優先です。文房具・ホチキス芯・クリップ類のクズ取り、底板の埃払いまで。鍵付き引出は「中身を空にした状態」で撮影できると査定が早まります。
  • 脚・ベース・キャスター:キャスターに絡んだ髪の毛・繊維、脚パイプの埃・汚れを乾拭き。電動昇降式は脚カバーのケーブル類整理まで含みます。
  • 配線収納・ケーブルトレー:放置されがちな旧LAN/電源タップ/延長コード/ホコリの撤去。配線ダクト一体型は「きれいな状態のダクト内部」が見えると評価が上がりやすい傾向です。

撮影の5枚(送る順番)

  1. 1枚目:正面斜め45度(全体像)。形状(平/片袖/両袖/L字/コーナー)と大きさが一目で伝わるカット。
  2. 2枚目:天板真上から。天板素材(メラミン/突板/ガラス/無垢)と表面の状態(輪染み・キズ)が確認できるカット。
  3. 3枚目:天板裏面の銘板(メーカー名・型番・製造年)。ここがオフィスデスク査定で最重要です。シール・ラベル・刻印のいずれかに型番が入っています。
  4. 4枚目:脚・キャビネット部分のクローズアップ。鍵付き引出の鍵穴/キャスター/配線収納部の状態。
  5. 5枚目:キズ・欠け・剥がれの実物寸法。コインや定規をあてた状態で撮影いただけると、減額幅の見当がつきやすくなります。

天板・脚・機構の状態評価ポイント

オフィスデスクの状態評価は「天板表面(再販時に最も目立つ部分)」と「脚・機構(実用性に直結する部分)」の2ブロックで見ます。 法人向け再販ルートでは、天板の状態が良ければ多少の脚キズは許容、逆に天板に大きな輪染み・破損があると減額幅が大きくなる傾向です。

天板表面の状態(再販時の見た目を左右する箇所)

  • メラミン化粧板:エッジ部分の欠け・剥がれ/表面の浮き/コーヒー輪染み/焦げ跡。再販前提では補修可否が分かれ目です。
  • 突板(オーク・ウォールナット・チーク):表面剥がれ/日焼けムラ/補修跡の有無。突板は補修コストが高いため減額幅が大きい傾向です。
  • 無垢材:割れ・反り・節抜け/オイル仕上げの白ボケ。無垢は経年変化を価値とみなす再販ルートもあります。
  • スチール:天板表面のサビ・へこみ/粉体塗装の剥がれ。事務所用スチールデスクで評価軸になります。
  • ガラス:割れ・欠け/白ボケ/フィルム貼り跡。ガラス天板は割れていなくても搬出時のリスクから減額になるケースがあります。

脚・機構の状態(実用性を左右する箇所)

  • 脚パイプ・パネル脚:曲がり・へこみ/塗装剥がれ/溶接部のサビ。曲がりは強度に直結するため大きな減額要因です。
  • キャスター:回転・固定機構の動作/ゴム劣化/輪割れ。キャスター交換は安価ですが、欠落しているケースは要事前共有です。
  • 鍵付き引出キャビネット:鍵の有無/施錠機構の動作/引出のスライド/底板の歪み。鍵紛失は再販時に専門解錠の手間が増えます。
  • 電動昇降式:上下動作/停止精度/コントローラー動作/モーター異音/ケーブル断線。電動はモーター単体の故障で評価が大きく落ちます。
  • 手動昇降式:ハンドル動作/ストッパー機構/ガス圧シリンダー(搭載モデルのみ)。ガス圧抜けは部品流通で値段がつくケースもあります。
  • 配線収納(ケーブルトレー・配線ダクト):トレーの欠損/ダクトのフタ脱落/コンセント内蔵モデルの通電確認。コンセント内蔵モデルは通電NGだと大きな減額要因です。

付属品・パーツのチェックリスト

オフィスデスクは「単体で買って終わり」ではなく、購入時にオプションパーツを足しているケースが多い品目です。 以下6点が揃っていると、再販時にセット販売できるため評価が伸びやすい傾向です。

付属品・パーツ6点セット(揃っているほど評価が伸びやすい)

  1. 引き出しの鍵(マスターキー含む):鍵付きキャビネットでは最重要です。鍵番号が刻印された状態で揃っていると同型番再販時の入れ替えがスムーズです。
  2. キーボードトレー(スライド式):取り付け金具一式まで揃っていることが条件です。トレー単体だと評価が伸びにくくなります。
  3. 配線ダクトのフタ・ケーブルトレー本体:欠損・破損の有無を確認します。配線ダクト一体型はフタの欠落で大きく評価が変わります。
  4. 間仕切りパーティション(連結金具含む):フリーアドレスデスク・ベンチ型ワークステーションで標準装備のケース。連結金具の欠落は組み直しに支障が出ます。
  5. 取扱説明書・組立説明書・保証書:USMハラー・ヴィトラ・ハーマンミラーなど海外ブランドでは特に評価に影響します。型番ラベル付き原本があるとベストです。
  6. 純正補修パーツ・予備キャスター・予備鍵:法人購入時に予備パーツを保管しているケースで、揃っていると再販時のメンテ対応がしやすくなります。

メーカー名・型番の調べ方(オフィスデスク特有)

オフィスデスクは家庭用家具と違い「型番が分かるかどうか」で査定スピードが大きく変わる品目です。 メーカーごとに型番ラベルの貼付位置が決まっており、以下4箇所のいずれかで見つかるケースがほとんどです。

型番ラベルの貼付位置(4箇所)

  1. 天板裏面(最多):イトーキ・コクヨ・オカムラ・PLUS・ナイキはほぼここに貼付。シール/刻印/QRコード/製造番号バーコードのいずれか。
  2. 脚キャビネット内側(鍵付き引出の場合):1段目引出を抜いた内壁にラベル貼付されているケース。両袖デスク・キャビネット脚タイプで多い箇所です。
  3. 脚パイプ・パネル脚の内側:4本脚/T字脚/H字脚モデルで、脚カバー内側に小さなシールが貼付されている場合があります。
  4. 配線ダクト内・コントローラー裏:電動昇降式は脚部のモーターケース/コントローラー裏に型番表記。USMハラーなど海外ブランドは部品単位で型番が振られているケースもあります。

※型番が読み取れない場合でも、外観写真5枚と天板素材の情報があれば類似モデルから査定の目安をお伝えできる場合があります。 型番ラベルが擦れて判読不可のケースもよくあるため、写真撮影時にスマホのライトをあてて反射を抑えると読み取りやすくなります。

事務所移転・閉店・フリーアドレス化での一斉処分、写真1枚から相談OK

同型番が10台・20台揃う案件、L字型・両袖デスク・USMハラー混在のケースなど、現場ごとに最適な進め方をご提案します。
天板裏の銘板写真があれば、出張前に目安をお伝えできる場合があります。

LINE・電話・フォームすべて対応可。受付9:00〜20:00。岐阜・愛知中心、近隣県は応相談。

査定で見られる5項目(評価が伸びやすい条件)

オフィスデスクの査定は「メーカー・型番」「天板状態」「脚・機構の動作」「付属品の揃い」「点数(同型番のまとまり)」の5項目を総合的に見ます。 1点ずつ単価が伸びにくい品目でも、点数で総額が伸びるケースが多いのが法人デスクの特徴です。

評価軸5項目

  1. メーカー・型番(再販ルートに直結):イトーキ/コクヨ/オカムラ/PLUS/ナイキの現行・準現行モデルは中古オフィス家具市場で需要が安定しています。USMハラー/ヴィトラ/ハーマンミラーは別軸で評価。量販系(無印・ニトリ・LOWYA・IKEA)は別ルート評価です。
  2. 天板の状態:再販時に最も目立つため減額・加算の振れ幅が大きい箇所。輪染み・大きなキズ・剥がれは減額要因、キレイな状態は加算傾向です。
  3. 脚・機構の動作:電動昇降の動作確認、鍵付き引出の施錠・解錠、配線ダクトのフタ揃い。動作NGは大きな減額、現行通り動作するなら加算傾向。
  4. 付属品・パーツの揃い:鍵/キーボードトレー/配線ダクトフタ/間仕切りパーティション連結金具/取扱説明書。揃っているほど再販セット価が上がりやすくなります。
  5. 点数(同型番のまとまり):法人事務所のオフィス移転・閉店時のまとめ買取/フリーアドレス化に伴う旧デスクの一斉処分/同型番大量買取は、1点単価が伸びにくくても点数で総額が伸びる傾向。再販ルートに乗せやすいためです。

※査定額は品目・状態・市場相場・流通量によって変動します。 同じ「両袖デスク」でも国内オフィス家具メーカーの現行モデルと業務用中古市場の旧モデルでは査定軸・再販ルートが異なります。 「絶対高価買取」「業界最高値」のような断定は致しかねますが、上記5項目が揃うほど評価が伸びやすい傾向にあります。

捨てる前にやってはいけないNG6項目

事務所移転・閉店時は判断スピードが優先されがちですが、買取の選択肢を残しておくと処分費用の節約につながるケースがあります。 以下6項目は「査定前にやってしまうと評価が下がる/買取できなくなる」典型例です。

  • 古いから・型が古いからと即断で産廃処分する:同型番が10台・20台揃うケースでは、業務用中古市場で需要のあるモデル(旧モデルでも)が一定存在します。処分費用が確定する前に査定を入れる選択肢があります。
  • 解体してから連絡する:オフィスデスクは「組立済み・現状」のまま査定するのが原則です。解体後の状態は再販ルートに乗せにくくなり、評価が大きく下がる傾向です。
  • 天板や脚をバラバラに処分してしまう:両袖デスクで天板だけ捨てて脚キャビネットだけ残す等、セットが崩れた状態は買取が難しくなります。
  • 鍵を捨てる・無くしたまま放置する:鍵紛失は再販時に専門解錠コストがかかるため減額要因です。マスターキー・予備鍵は揃えて残しておきましょう。
  • 事務所の産廃契約で先に処分日程を確定させる:処分費用が先に確定してしまうと、買取で総額を抑える選択肢が消えます。査定→処分の順で検討する余地を残してください。
  • 型番ラベルを剥がしてしまう:個人情報・社名管理ラベルは剥がして問題ありませんが、メーカー型番ラベル(天板裏面の小さなシール)は再販評価に直結するため残しておきましょう。

よくあるご質問(FAQ)

Q1. 鍵をなくした両袖デスクでも買取できますか?

A. 鍵紛失でも買取自体は可能なケースが多いですが、再販時に専門解錠の手間が発生するため減額幅は大きくなる傾向です。 マスターキーが残っていれば大幅に評価が変わるため、引き継ぎ書類・鍵保管箱を最後にもう一度ご確認ください。

Q2. 電動昇降デスクで上下しなくなったものは値段がつきますか?

A. 電動昇降式は「モーター不動」「コントローラー故障」でも、業務用中古市場では部品取り・修理前提で値段がつくケースがあります。 故障内容(上下しない/片側だけ動く/異音/コントローラー無反応)を共有いただければ、出張前に対応可否の目安をお伝えできる場合があります。

Q3. 事務所閉店で20台ほどあります。同日でまとめて出せますか?

A. 法人事務所のオフィス移転・閉店時のまとめ買取/フリーアドレス化に伴う旧デスクの一斉処分は得意分野です。 同型番大量買取は再販ルートに乗せやすいため、点数で総額が伸びる傾向があります。 当日のトラック手配・搬出工程は事前打ち合わせで決めますので、まずは台数・型番・搬出経路のヒアリングからお願いします。

Q4. USMハラーやヴィトラなど海外ブランドのオフィス家具も対応していますか?

A. はい、USMハラー(USM Haller)・ヴィトラ(Vitra)・ハーマンミラー(Herman Miller)・スチールケース(Steelcase)など海外ブランドのオフィス家具も出張買取の対象です。 海外ブランドは国内オフィス家具メーカーとは別軸の再販ルートで評価するため、型番・パネル構成(USMハラーは1×1/2×2/3×2など構成サイズで評価が変わります)を共有いただけると目安がスムーズです。

Q5. 無印・ニトリ・LOWYA・IKEAなど量販系のデスクも買取対象になりますか?

A. 量販系(無印良品・ニトリ・LOWYA・東京インテリア・IKEA・サンワサプライ・タンスのゲン・山善)は単体では値段がつきにくい傾向ですが、状態が良くまとまった点数があれば対応可能なケースがあります。 ご自宅の在宅ワーク用デスクの処分等は、他の家具と一緒にまとめてお声がけいただくと、出張1回分の効率がよくなります。

岐阜・愛知でオフィスデスクの出張買取なら買取大福へ

買取大福では岐阜県・愛知県を中心に、オフィスデスク(平デスク/片袖/両袖/L字/コーナー/フリーアドレス/会議用テーブル/受付カウンター/役員デスク/ワークステーション/システムデスク)の出張買取に対応しています。

事務所移転・閉店・フリーアドレス化・在宅併用への切り替えなどで「複数台まとめて」「同型番で一斉処分したい」「鍵付きキャビネットの中身が残っている」などのケースも、現場で1点ずつ確認しながら進めます。

国内オフィス家具メーカー(イトーキ/コクヨ/オカムラ/PLUS/ナイキ/内田洋行)から海外ハイブランド(USMハラー/ヴィトラ/ハーマンミラー/スチールケース)、量販(無印・ニトリ・LOWYA・東京インテリア)、業務用中古市場の品まで、ブランド別の評価軸でお見積もりします。

関連ページ

事務所のオフィスデスク、捨てる前に一度だけご相談ください

「処分日程が迫っていて急いでいる」「型番が分からない」「鍵が無いけど大丈夫?」など、現場ごとの事情に合わせて進め方をご提案します。
写真1枚+天板裏の銘板写真があれば、出張前に目安をお伝えできる場合があります。

LINE・電話・フォームすべて対応可。受付9:00〜20:00。岐阜・愛知中心、近隣県は応相談。

プライバシーポリシー  /  特定商取引法に基づく表記      Copyright (C) 2024 買取大福. All rights Reserved.